ひるねしたい

カテゴリ:わーい( 42 )

GW

どこかに行きます。
あしたはまだ行きません。
京都にいろいろ用事があるので、それを済ませようとおもいます。

今日は課題演習に出て、
アブラムシ数えて、
でも途中で飽きて捏造したら、
先生に「いいデータ取れましたね」といわれてしまった。

あうち。

数えるのは面倒だったけど、
アブラムシと戯れるのは結構楽しかった。
保育園の、
さあみなさん、外に出て草花をよーく見てみましょう、の時間くらい、
ふらふらできて楽しかった。
先生は、今日は虫がたくさんいる!とはしゃいで、
虫あみ取り出して、
花蜂さんを追いかけてた。
もちろんアブラムシとは関係ないです。

今日はお天気もよくて、ほのぼの。
先生も楽しそうでほのぼの。
ようやく、冬が姿を消したようでした。


今日初めて出たけど、
ちゃんと1回目から出とけばよかった。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-04-28 21:33 | わーい

雲取山

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曇り空のなか、
行ってきました。
物好きな人もいるもので、今回は、珍しく一緒に行ってくれる人がいます。
二人になるだけでこれほどきゃぴきゃぴ楽しくなるとは。
相手の方も結構楽しんでくれたらしく、また山に行こうと話しています。
ついに、登山友達ができそうな予感…?

出町柳からバスに揺られること、約1時間半。

基本的に杉の多い山でした。
6,7割は沢沿いの道。
沢をわたったり浅い沢を歩いたりしつつ、植生や露頭を楽しんだ登山でした。

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左にいるのは同伴者さん。これからこの沢を渡ろうとするところ。この位の幅のところを幾度となく渡りました。
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画像がきたない。

人は、初めのほうに3人のおばさんが下りてくるのに出会っただけ。

帰ってきてから、
近所をうろうろしてたら懐かしい草花にたくさん出会った。
ふきのとう、つくし、よもぎ、ゆきのした、かんさいたんぽぽ、かたばみ、すみれ、エトセトラ。
まだ薪を使っている家もたくさんあった。
花脊の里をぶらりと歩くだけでも、たのしい。

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こんな気軽に北山を楽しめるなら、毎週でも、授業のない平日でも、来ていいかもしれないと思いました。
雲取山、キャンプできそうなところをチェックしてきたので、
数日間泊まってもいいかも。人も来ないし。
いい山です。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-04-22 19:51 | わーい

お買い物

もはやお得意さまの好日山荘へ
いろいろ買いに行った。
もともと一気にたくさん買うつもりで行ったが、
予定以上に単価の高いものを買ってしまい、買う予定のものが買えなかったりした。

まぁ気に入って買ったからおおかた満足なんだけれど。

カードポイントがたまりにたまって、2000円分の商品券ももらっちゃったし♪
えへへ。

これを機にさらなるグッズも買い集めようかしら。
テントとか。

ともだちに
「将来登山家になることにしたの?」
とか、
「あさってから学校なのに遊ぶ気満々だね」
とか言われたけど、
言われてみればそれも悪くない。
うん。

そうそう、電池パックが発見されたらしいです。
思えば一月半前、
忽然と消え失せた私の電池パック。
なんと、
蔵に置いてある冷蔵庫の中にあったらしい。
いったい何を思ってそんなところに入れてしまったのか甚だ謎だけれど、
何も思わなかったからそんなところに入れたのだろう。
納得。
まえに下宿で冷蔵庫の中から財布が出てきたことあったけんね。

めでたしめでたし。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-04-09 10:08 | わーい

あ、

卒検受かりましたー。
わーい。
あさって免許センター行きます。

「この時期に二ヶ月じゃたぶん無理」と言われて一ヶ月。
意外と早く取れてしまいました。
あちゃー。やりすぎた。
自動車学校の人にびっくりされてしまった。
おかげで昼間は仲の悪い兄と2人で家にいなければなりません。
orz
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by yasaiseikatsu10 | 2006-03-11 09:08 | わーい

実はどこにも行ってませんでした

なんちゃって。

それはうそです。

まあともかく、
脈拍の上がる日々でした。
その反動かどうかはしらないけど、
いまは時々呼吸を忘れる。
そして前より立ちくらみがひどくなった気がする。
というか今座っていても若干くらくらする。

お酒なんて飲まなくても酔っ払いみたいでちょっと気持ちいい。

春山はまだ日陰に氷雪が残っていて、
地面も凍っていた。
時にアイゼンが必要なくらい。
ちょろっと登るつもりが、
いつのまにか縦走していた。


今日の熊本は甘雨。
ようやく咲きかけた鶯宿の雨に濡れた写真を、
撮ろうと思った頃には日が暮れていた。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-03-07 01:03 | わーい

1492

生まれて初めて父の祖父の写真を見た。
やばいくらいかっこよかった。
父と2人で「たいぎゃかっちょよか!」と騒いでいた。
父も初めて見たらしい。
コピーして部屋にはっときたいくらい。
今度見に行ったらそれお願いしよ。



携帯の修理が終わって機械が返ってきたけど、
今度は電池をなくしてしまったので、
未だに携帯が使えません。
微妙にやばいかなぁと思い微妙に探しているけど、見つからない。
昨日はごみ箱の中を探して、今日はこたつの中を探した。
明日はお布団はがしてみよっかな。
てかドコモショップに忘れてる気もする。
別に携帯が使えないこと自体はらくちんでよろしいのだけれど、
あんまり放置しているとメールセンターでメールが削除されるらしいという噂を聞き、
さすがにそれはちょっとまずいと思った。
携帯電源入れてなくても誰からも文句言われないなぁ、と思っていたけど、
携帯電源入ってないと、文句のある人の声も届きようがないのですね。
きっと今頃、メールセンターに2通くらいは「なんで返事くれないんですか、電話も通じないし」メールが入ってるんじゃないかとドギマギしています。
ある意味携帯復活してほしくないです。
というかこれを読んでいる人のなかで私に連絡を取りたかった人、非常にごめんなさい。
携帯って切ない。



昨夜はとても晴れていた。
帰りにいつものように空を見上げたら、
星があんまりきれいで、
誰もいないのをいいことにバス停からおうちへの道をスキップ。
誰もいない、
街灯もない道で、
星空を独り占めにしてスキップ。
ところが、
ルンルン気分で調子を上げてきたところで、
道端の田んぼにつこけちゃった。
段差が70センチくらいあって、
結構リアルに痛かった。
おしりに、しっとりと泥がつく。
でもそんなんでなきべそかいてたらせっかくのきれいなお空が台無しなので、
よっこいしょと道に戻って、
またおうちまでスキップして帰った。

人生って楽しい。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-02-23 01:52 | わーい

雨上がり

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これは200個めの記事みたいです。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-02-01 10:00 | わーい

どきどきする。

だれかさんが私のぶろぐの更新を楽しみにしてくれているそうなので書いてみようと思います。
ありがとう。
せっかく楽しみにしてくれてるのにいつもつまんないことばかり書いて申し訳ないです。
そして3日に1度くらい閉鎖したくなります。
罪なやつですね。

今日もまたつまらないことを書きます。

こたつに入ると抜けれなくなる。
駄目な自分が情けなく、それでも抜けれずにこたつにへばりつく。
あまりにこたつとくっつきすぎな自分に嫌気が差して、こたつの暖かささえ気持ち悪くなってしまうほど自分に嫌悪感が増そうと、やっぱり抜けられない。
今日なんて、
さっき帰って来てこたつに入ったら、
それだけで気分が悪くなって滅入ってしまった。
そしていま、やっぱり抜けれないままコタツの中からブログを書いている。

「今日こそコタツをしまおう!」
と決意しても、
帰ってすぐコタツに入ってしまうからコタツを片付けることもできない。
これはおそらく、
春になるまで無理だろう。
それまで私の苦悩は続く。

こたつのばか。
きらい。
今年の冬、君が犯した罪は重い。

来年は冬が来ても出してあげないからね。

いいかげん勝手な持ち主だと思うが
それがこたつの運命だ。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-01-31 01:04 | わーい

誕生日祝い

今日はモーツァルトの誕生日だそうです。
250周年だそうです。

モーツァルトは偉大です。
偉大というか、超越してると思う。

誰も作りえなかった
あの穢れのない美しさを、
怒涛のように生み出しこの世に残したという意味において。

と同時に、
セイレンにも似た罪深さも感じる。
でも私は惑わされてるうちの一人なので、へらへらとにやにやしてしまうわけです。
優しく、物悲しく、絶品のカクテルのように流れ込み身体を浮かせてゆく。
いやはやモーツァルト以後に生まれてよかった。

そういえば高1くらいのときは、
彼の音楽を聴けば聴くほどその底にあるものがあまりに白すぎることに、戸惑っていた。
底浅いのか、はたまた底がないのか、そこは無なのか、何かで満ちているのか。
底がないように思えるときなんかは、その足元のあまりの心許なさに、怖くて聴けなかった(いまでもときどきあるけど)。
だからあまり聴くこともなく、人間くさいベートーヴェンなんかの方が性に合ってると思っていた。
でも、でもね。
ただ酔いしれる術を覚えてからは、この危ういほどの美しさはこれ以上ないほどの媚薬になるのです。
おかげでどれだけいい思いさせてもらったか。

というわけで
今日は
ソナタやらメヌエットやら
弾けるだけありったけのモーツァルトを弾いて、
モーツァルトに感謝したいと思います。

あぁ。語っちゃった。
お墓、見つかるといいね。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-01-27 23:15 | わーい

木曽路はすべて山の中である

てすとが終われば教習所送りとなる。
勉強したいこともたくさんあるけど、
島崎藤村の「夜明け前」なぞ読んでみようかと思った。

せっかく長い休みなんだし。
馬籠も、こないだ行ってきたし。


せっかくの4連休初日なので、
ちょっとくらい息抜きをしようと思い、ピアノを弾いた。
くるりの「カレーの歌」を耳コピしてみた。
レミオロメンの「3月9日」も途中までやったけど、耳コピに飽きてやめた。
要は楽譜を買いに行くのが面倒だっただけです。

今日は、夕食に豚汁を作った。
ごぼうをササガキにしたり、
里芋をむいたり。
普段より少しだけ手のかかる料理。
食べるのも少しだけ、時間をかけてみた。

この里芋の皮をむく という行為は、私に祖母の手を思い出させる。
詳細に書くとまた 胸がいっぱいになるので控えておくが、
あの、小さなしかし存在感のある祖母の手が、
台所の隅で、
いかにも器用に里芋の皮を剥いていく様子は、
ある種の象徴的な情景として私の中に残っている。

もしかすると、手というものに特別な意味をみつけた、
最初だったのかもしれない。
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by yasaiseikatsu10 | 2006-01-21 00:14 | わーい



はるですね
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